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ご支援

ご支援ありがとうございます

寄附品紹介③

不明様より
amazonのほしいものリストから、液体ミルクのご寄附をいただきました。ありがとうございます。

お陰様でいざという時の備えが着実に蓄えられています。火もお湯も不要で提供できる飲食物があるというのは何んとも心強いものです。

こちら寄附者情報が不明の状態です。2千円を超える寄附は控除の対象になります。当院発行の受領書と証明書が必要になりますので、寄附控除を希望される場合にはお手数ですが問い合わせフォームよりお名前とご連絡先を申告いただけますと幸いです。
河村三鈴様より
amazonのほしいものリストから、液体ミルクのご寄附をいただきました。ありがとうございます。

前回いただいたものとは違うメーカーのミルクです。乳児の内から食の好みは分かれるもの。お腹いっぱいミルクを!という河村様の心意気、伝わってます。ありがとうございます!
小瀧隆義様より
amazonのほしいものリストから、噴出し花火50本セットのご寄附をいただきました。ありがとうございます。

こちらの花火は9月開催の院内のお祭りの締めとして使用させていただきます。
毎年法被や甚平姿の子どもたちが食い入るようにみつめている花火。
その目に映る輝きを写真で小瀧さんにもお伝えしたいところですが、残念ながらコンプラ違反になりますので、念でお伝えするにとどめたいと思います。
9月が楽しみです~。
河村三鈴様より
amazonのほしいものリストから、液体ミルクのご寄附をいただきました。ありがとうございます。

「地元の栃木で育つ子どもたちがお腹いっぱいミルクを飲めますように!」という力強いメッセージ付きです。県外から地元を、子どもたちを、顧みてくださってありがとうございます。
お腹いっぱいミルクを飲んで、健やかに、大きくなって、広い世界に元気に踏み出せるように、職員一同日々の養育に励んで参りたいと思います。
不明様より
amazonのほしいものリストから、液体ミルクのご寄附をいただきました。ありがとうございます。

震災のニュースを見るにつけ、当院はいざという時大丈夫なんだろうか、と不安になる職員たちの心を、皆様の支援が支えてくださっています。

2千円を超える寄附は寄附控除の対象になります。控除には当院発行の受領書と証明書が必要になりますので、希望されます場合にはお手数をおかけいたしますが問い合わせフォームよりお名前とご連絡先を申告いただけますと幸いです。
T.A様より
amazonのほしいものリストから、写真プリンター用インクペーパーセットと液体ミルク、ミニタオルとガーゼハンカチ、…ほしいもの全部セットをいただきました。T.A様いつもありがとうございます。

「蒸し暑い日が続きます。子どもたちも職員の皆さまも体調には気を付けてくださいね。少しずつですが、お役に立てれば嬉しいです!」という、相変わらず全方位にあたたかな目配り気配りを感じるメッセージ付きです。少しずつとおっしゃいますが、優しさと愛が箱いっぱいに溢れすぎて…そろそろ無意識に合掌しそうです。
不明様より
amazonのほしいものリストから、ミニタオルとガーゼハンカチのご寄附をいただきました。ありがとうございます。

日常の、そして出先での、子どもたちの口拭きとしてありがたく使用させていただきます。

2千円を超えるご寄附は寄附控除の対象となりますが、控除をうけるためには当院発行の受領書と控除に係る証明書が必要になります。
寄附控除を希望されます場合には、お手数ですが問い合わせフォームより、御氏名・ご連絡先をお知らせいただけますと幸いです。
明治HD様より
全国乳児院協議会を通じて、粉ミルクのご寄附をいただきました。いつもありがとうございます。そしていつもお世話になっております。

川島正恵様より
amazonのほしいものリストから、液体ミルク2種とアタッチメントをいただきました。県外からたくさんのご寄附をありがとうございます。

「色々なことに興味をもって、心豊かな人に育ってくださいね。楽しみにしています」との温かな愛情のこもったメッセージもありがとうございます。
短いメッセージながら、色々なことに興味をもつ年頃の子どもたちを具体的にイメージをしてくださっていること。その子たちの未来を想像して、期待を伝えてくださっていること。一言一言がじんわりと胸にしみて、目頭もじんわりしてきそうで、このメッセージに込められたものを、しっかり子どもたちに還元できればと思っております。
菊池洋絵様より
amazonのほしいものリストから、液体ミルクのご寄附をいただきました。ありがとうございます。

「微力ではありますが、お役に立てれば幸いです」とのメッセージもありがとうございます。微力なんてとてもとても。皆様のおかげでいざという時の備えが着実に蓄えられております。

熊本の震災のニュースを見るたびに胸が痛くなると同時に、小さくも尊い命を預かる施設としての責任を感じます。
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